ミルクほちい〜!2歳児のサイレンに毎日振り回される話

日々の育児日記

こんなことありませんか?

2歳くらいになると、
👉「もう赤ちゃんじゃないよね?」
👉「そろそろ卒業かな?」

って思うこと、ありますよね。

でも現実は…

👉全然そんなことない(笑)


結論

👉2歳でも“赤ちゃんっぽさ”はしっかり残ってる
👉でもそのギャップが、めちゃくちゃ可愛い


今日の出来事

うちの2歳の娘、
普通におしゃべりもできるし、会話も成立します。

でも…

👉ミルクは別腹

しかも、哺乳瓶で飲むのが大好き。


ある日も突然スイッチが入ります。

「ミルクほちい〜〜〜!!!」

これがもう…

👉音量MAX & 長時間

まるで消防車のサイレン🚒


最初は
「ちょっと待ってね〜」とか言うんですが、

当然そんなのは通じません。

「ミルクほちい〜〜〜!!!」(継続中)


パパとママのリアル

正直…

👉ちょっと疲れてる時はキツい(笑)

「またか…」
「さっき飲んだよね…?」

って思いながら、

やれやれとミルクを作ります。


そして渡した瞬間

哺乳瓶を受け取った娘、

一瞬で泣き止みます。

そして一言。

「ありがとう♡」


👉え、ちゃんと言えるの…?

👉さっきまでサイレンだったよね…?


この一言で全部許す

もうね、

👉全部どうでもよくなる(笑)

さっきまでの疲れも、

「またか…」って気持ちも、

全部リセットされます。


👉このギャップがずるい

・大泣きする赤ちゃん感
・しっかりお礼を言える成長

この2つが同時にくる。


パパの気づき

👉成長って一直線じゃない

・話せるようになっても
・感情のコントロールはまだまだ

でもその途中が、めちゃくちゃ面白い。


まとめ

2歳って、

👉「もう子ども」だけど
👉「まだ赤ちゃん」

この絶妙なバランスの時期。


ミルクで泣き叫ぶ日もあるけど、

「ありがとう♡」の一言で全部吹き飛ぶ。


👉育児って大変だけど
👉こういう瞬間があるからやめられないですよね

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