【3歳児どハマり絵本】わゴムはどれくらいのびるのかしら?

絵本

どーも!marusukeです!

絵本「わゴムは どれくらい のびるのかしら?」を、うちの3歳と1歳半の子供達(当時)に読んでみました!

maruママ
maruママ

図書館から借りて読んでいましたが、延長貸し出しを繰り返して3ヶ月ぐらい借りていました😆

読んでみた印象のまとめ

  • 感想:輪ゴムでこんなに想像を膨らませることなかったので、新鮮でした!
  • 文字の量:1ページに1行。3分程度で読み終わります
  • 子供達の反応:大人気!2ヶ月ぐらい、ほぼ毎日寝る前に読んで欲しいとお願いされました!

読んでみた感想

男の子が輪ゴムをベットの枠に引っ掛けて、どこまで伸びるのか試してみる物語です

あらすじ

ある日、ぼうやは、わゴムがどのくらいのびるか、ためしてみることにしました。
わゴムのはしを、ベッドの枠に引っ掛けて、
部屋の外に出ます。
自転車に乗って、
バスに乗って、
汽車に乗って・・・。
わゴムはどんどん、どんどん伸びていきます。
飛行機に乗って、
船に乗って、
ラクダに乗って・・・。
ついにロケット発射場へ・・・!

と、どこまで伸びるんだ〜と想像を膨らませる内容になっていて楽しいです!

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文字の量

1ページあたり1行の文章で、1〜3歳の子どもたちには非常に読み聞かせしやすい絵本です!

うちには、寝る前に当時3歳と1歳半に読み聞かせましたが、最後まで読み切り、「もう一回」と何度もリピートされました😅

本について

発行日: 2000年07月
ISBN: 9784593504022

サイズ:18.2cm×23cm 32ページ

お手にとってぜひ読んでみてください!

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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